カスティーリャ・ラ・マンチャ
スペイン最大の栽培面積と生産量を誇る一大ワイン生産地。「マンチャ」とはアラビア語で「水のない土地」を意味していて、その名の通り、乾燥した気候の産地です。主要なブドウ品種は白ワイン用としてはアイレン、赤ワイン用としてはセンシベル(テンプラニーリョ)とガルナッチャ。近年伝統と革新を融合させたワイン造りが行われており、国際的な評価も高い地方です。
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ドミニオ・デ・プンクトゥン
カスティーリャ・ラ・マンチャ自社畑のブドウを100%使用したリーズナブルなカベルネ・ソーヴィニヨン。完熟ブルーベリーを想わせるいきいきとした果実味と程よく感じるボディが魅力の赤ワイン。 詳細を見る2024年¥1,320









